おためしですが


4月2日までおためしサイトを開いていたのですが

仕切り直しの羽目になりました

ごめんなさいね

もうしばらくお待ち下さい

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みゆっきーさんありがとう


                  

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もういっぽ~~ん


発見しました~

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なんて喜びに胸躍らせて写真を撮っていると

その向こう側に一本

あれ、こっちにも

わ、ここ群れなんて

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次々と発見し、かつてないつくし14本の豊作に

何ともいえぬ幸せ感を味わっていた私だが

それだけでは終わらなかった…


 例の池向こうの松の木では

久々にカラスの雛鳥の赤い口の中を確認

親たちは餌を集めてくると大抵下の池に降りて

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細かくちぎるとか、水で軟らかくするとか、水を口に含むとか

自分らなりに料理を加え雛が小さいうちはしばらく

そのうの中でさらに料理の手を加え

雛に運ぶというなかなかまめな子育てぶりを見せてくれる

(一言だけ言わせてくれ、料理の基本は後片付けだぞ

   その向こうにある茶色い塊はなんだ

     カエルの残骸やらパンの食べかけやらまき散らすな)

そんなカラスの水場での料理っぷりを眺めていると

デッカイ奴がついに

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のっそりと姿を現し甲羅干しを始めた

鼻先から尻尾の先まで30センチくらいありそうなクサガメだ

以前は、アカミミガメが3月に甲羅干しを始めるのに比べ

クサガメは5月ごろにしか姿を現さなかったのだが

ここ何年か出現が早まっているように感じる


 こちらでも気持ち良さそうに日向ぼっこしている方がおられた

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実は私はこのカナヘビ様が大好きで

仲間のテカテカしたトカゲたちにはきわめて冷ややかな視線を送るのだが

彼らのマットでシックなデザインはなかなか気に入っているのだ

久しぶりの姿にこちらにも感激していると

その向こう側では

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赤くて七つの星を持つ ヤツ が散歩と日向ぼっこをくりかえしている

画像から発見してくれたまえ!!

こんなにちっぽけな ヤツ なのにすぐに目につくその存在感

相手はさらにちっぽけなムシという理由から

獰猛であるにもかかわらず人々に愛されているヒーロー

なんて訳の解らんことを考えていると

その上をモンシロチョウがとんでる

春の舞いをとらえようとシャッターを構えていると

はるかな高みからツバメ声が聞こえ、こちらはカメラを向ける間もなく

一言二言、何か言葉を交わすように鳴きあうと

4羽のツバメは南と西、きれいに二手に分かれ消えていった


 どっぷり春を味わった幸せな今日一日

仕上げは夕闇に、モンシロとは対照的に真黒な

冬眠明けの コウモリ の舞いでした


準備中で・・・

 せっかくサイトをお引越しするので、色々更新しています

怠けものが他にも手を出せば、当然いろんなところにしわ寄せがきて

覗いてくださる方に失礼にあたるのは重々承知のうえ

ご勘弁くださいませ

 
 また、寒くなりました

冬越しで地温が下がっているのか

秋から冬にかけてはかなり寒くなっても氷が張りませんが

春には零度近くなるとすぐに氷が張ります

氷の張った水溜りのそばで

ワカケホンセイの雛の声が聞こえるようになりました

思ったより早い孵化でびっくりしています

神経質な鳥なので、巣箱を覗くことはしませんが

半月くらいで雛を紹介できるかと思います


 庭でこんなものを見つけました

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 よっぽど田舎の家だろうって言われそうだ

両親は季節の食材が好きで、春には必ず つくし 採りに行き

佃煮にして食べていたので、父が庭に生えるようにと

胞子のついたハカマを剥いて捨てていました

ところが

つくしの生える条件というのが結構難しいらしく

スギナは幅を利かせて毎夏の悩みの種となるのに

つくし様は何年かに一度 一、二本顔を出してくれる程度で

今年も探してみたものの見当たらず、あきらめていたところの発見

嬉し

 かなり前から出ていたようですが、全く気がつかきませんでした

いつかアップした、白い椿やサザンカの根元です


 くらい話はしたくないのですが

原子力発電所の問題が毎日取り上げられています

近キでは特に福井原発が事故を起こした時

北風が吹くと大阪がどうなるとかいう話が中心で

他府県ではあまり取り扱っていないようにも思われます

 車のエネルギーにしても電気の方向に平然と進みつつあって

商業都市としては安い電気を使いたい人が

あれやこれやと手を使ってみているようにも見受けられます


 琵琶湖が汚染されたらどうなるか考える人がいないのは

どういうことなのだろう


 ちゃんとものを考えられる人は

いったい、どこで何をしているの

 そういえば、東北の震災のがれきも

地元では堤防の作り直しの土台に使うとか

色々使い道があるので、県外に運んでもらいたくもない意向だと聞きましたが

ここでもおカネを使ってもらいたい人が動いているようにも見えて

まだ目が覚めないのかなあ

ちゃんと目を開いて、歩いて欲しいと思うよ


 あ~~後味悪いから

つくしのつくだ煮の作り方ね

いとも簡単

ハカマを取ってきれいに洗ったらざるで水気を切って

空なべに放り込む

 水も油もいらない!!

味の素があれば一振り

ないなら、インスタント昆布だし一振り

で上にしょうゆを軽くひと回し程度掛けたら

蓋をして煮る!!

これだけ

まるで水分なんて持ってないように見えるけど

かなり水気が上がってつくしから出る水分だけで

充分料理になるの


  うまし!!






 

  

じょーず になってきた


 ウグイスの鳴きの練習がなかなか成果を上げてきました

今のところは可愛いのだけれど

5時まえから本格的に鳴き出す頃になると

・・・目覚ましがいらなくなるのです

池の周辺で鳴いている時はまだしも、庭先になるとこれがまた

結構・・・贅沢な悩みだったり


 2日前ジンチョウゲが突然開きました

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その隣では スプリングスターフラワー 第一号です

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30年ほど前に母が植えた花で、今も違う名前で園芸店で見かけますが

とんでもなくよく増える丈夫な花です

いまや庭の一角を占領するカバープランツになりました

花にらと言う人もいるほど二ラの香の強い花で

ムスカリやチューリップと植えると、白いクロッカスなみに

花を引き立てて庭が華やかになります

 気がつかないうちにこちらは満開でした

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 お正月の定番、フクジュソウ

 「この花の栽培は難しい」と言われるものの中には

世話をしすぎて失敗 なんてものが結構多いようで

肥料なんておよそやったことがなく、雑草生えっぱなしの我が庭では

毎年雑草と競うように芽を出し花をつけます

半日陰の必要は絶対のようですが

 
 コチョウランなんかも、面倒をみすぎる人が多いタイプで・・・

いやいや蘭の話はやめましょう。長くなる


 ワカケが本格的に抱卵に入りました

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こうなるとメスはもっぱらオスを頼りにし

オスは足しげく巣箱に餌を運びます

そのため、庭にわたしの気配を感じるとinbre2.jpg
金網越しに催促します

  何か持ってこい

 よく出来たオスだとメスは殆ど出て来ませんが

悪口のつもりではなく、オスに不満があるのか、ここのメスは結構出て来ます

私が小屋の戸をあけると必ずと言っていいほど巣箱から顔を出し

なにを差し入れしに来たのか確認します

 特に夕方になるとinbre3.jpg

冷凍コーンとグリンピースの解凍ものにはとびつき、むさぼるようにたべます

しこたま食べた後さっさと巣箱に戻り

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オスはさらに貢物を仕入れます

この時はヨーグルトとはちみつの混ぜ物を湯で薄めたドリンクでした



もう春です




 また寒くなりましたね

昨日は薄く氷が張ったと思ったら

夕方には小雪がちらつき雷も鳴りました

今日も氷ははりましたが、庭の水道が凍るまではなく

 cool と cold の間くらいの感覚ですか

真冬の寒さとは違ってきました

これくらいの気温だと、空気がより澄んで感じられます


 昨年末にインスタントコーヒーをいただきましたので

一日一杯は、昔はよく飲んだなあ と楽しんでいました

先日、スプーン一杯のコーヒーに熱湯を注ぎ

甘いものを加えて混ぜていたのですが

なかなか解けずにおかしいなと思ってスプーンですくって味見したところ

レギュラーコーヒーでした

たまたま同じ場所に片づけておいて

コーヒーを入れるときになって何かに気を取られていたので

間違えたようです

塩と砂糖を間違えるよりましですかね

それからドリップしても飲めましたから


 知人が部屋に年賀状を散らかしていたそうで・・・

年賀状の習慣のない人間なので

今年来たのも一枚きりだったようです

その年賀状をたまたま目にした家の人間が

お年玉抽選番号が当たっていたのでもらってきといた

と、景品の切手とそのはがきを渡されたそうですが

後で気づいたら去年の年賀状だった ということで

う~~ん去年の年賀状がなんで散らかっているんだ?

と思いつつ、さらにたった一枚でも当たる人は当たるんだろうなあ

という関心の元に見せてもらった年賀状の番号の並びには

平成23年お年玉くじ という文字の右側に

24.2.15のスタンプが押されていて

笑っちゃいました

まあ切手シートくらいなら

赦しちゃいましょうと言いながら

局員が去年のはがきとなんで気づかんかなあ

あんまり嫌味なので、証拠写真を載せることは控え

コーヒーと同じ感覚で、人間よくある間違いと、笑い話に


 話題にしてきた黄色いオカメですが

昨日めでたく 指し餌デビューしました

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 左で首を振っているのは前から指し餌している雛ですが

新参者が気に入らないようです

最初は怖がっていた親育ての雛たちも

ちかごろ警戒心がだいぶ解けてきて、知らない間に肩に留まったりしています

ここは母親が私に恋心を抱いているので

親自体人間を警戒しないので自然の流れでしょう

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右が母親で左は上で首を振ってる雛の兄弟

割ってはいてむさぼるように食べていました

 おとなのオカメ達もフォーミュラーを混ぜたムキ粟は大好きで

人の目を避けるように(私が大人はつまみだすので)雛の間に入り込んで盗み食いに走ります

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こちらも親子で揃ってお食事

と言うより、雛にやっていると親は割り込んで食べにきます


 パウダーフードは嗜好性の高いものもあり

鳥種による選び方やお湯の量によってトラブルになることもあるので

フィンチの様に指し餌の期間が短いものは別として

中、大型のインコ等、長い間面倒をみなければならない鳥には

注意が必要です



  ホームページは4月に引越しを予定していますので 殆ど更新していません

  ご訪問くださっている方に、お詫び申し上げて

  その分を、新しいサイトで私なりのサービス

  ・・・精神だけですが 表しているつもりです

     ごめんなさい








プリズム分光

 何日か暖かかったので

うっかり薄着で鳥の世話をしていたら

体の芯まで冷え切ったきのうでした

体調崩さず、お元気に過ごせてますか

元気と言えば、シンディーローパーですね

私の中では彼女が一番に脳裏に浮かびます

トゥルーカラー は珍しくおとなしい目の歌ですが

歌詞の最期の ライクアレインボー に触発されて

家の中で プリズム分光 を探してしましました

夏ならば庭に水やりすれば誰でも見られるのでしょうが


 
 石オタクの私の部屋には結構簡単にみられるものがあって

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これは初めて買った水晶のクラスターです

中国産で、手のひらに乗るほどの小さなものですが

しっかり磨かれているので、所々にプリズム分光が見られます

こちらはブラジル産の少し大きめのもの

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なかなかねえ、ライトの角度とカメラの角度が合わない上に

視力の低下も手伝っていい写真が撮れないのだけど

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夜中に水晶にライト当てて、なにやってるんだろうねえ

気持ち悪いおばさんだよホント

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これ! ちょっと良くない?

いわゆる虹の形になってるよねエ


 明日香の方に住む知人に聞いたことがあるのだけど

よく虹の見られるところで

時には 二重、三重の虹が出ることがあるんだって

古の大和の人たちはそんな世界に住んだいたんだなあ

と思うと、ロマンだね

きっと今は平城旧跡となってしまった奈良の中心部でも

見られたことだろうなあ

そう言えば、おとといホームセンターに行った時

平城旧跡の上空をひくくヘリコプターが飛んでいて

かなりうるさかったので、何かあったのかなと思っていたら

大型の建物跡が発見されたと報道されていました

まあ、突然現れるわけではないので

何ヶ月かかけて掘り出されたのだろうけど

こっちの方にはあまりロマンを感じないのね


 そう、二重三重の虹の話だけど

配色のパターンは一つづつ逆になるそうで

一重目と三重目が同じ配色で

真ん中は他の2つと上下が逆転したものになるということでした

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 石の写真ばかりしつこい?

こちらはシトリンのクラスターで、黄色い石でも見られるかなと

撮ってみたもの

お店のお兄さんはスモーキーだといったけれど

シトリンじゃないのときいたら

シトリンはもっと色が どうとか

全く根拠のない説明をしていたので

私の希望的にシトリンのクラスターと言うことに

バイヤーじゃないので解らないと言えばいいのにねえ


 自分の空間でプリズム分光の見られるって

少し得した気分だという、ただのオタク話でした


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 右端にカイツブリが潜りかけています

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姿を現したとたんに、カルガモに追い立てられる羽目になりました

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カイツブリを追い立てたついでに

再び、水浴び開始

この日のカルちゃんはすこぶるご機嫌で

完全に水没しながら何度も水浴びを繰り返し

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長い間、ここを動きませんでした


             とさ¥・・・








でたあ~~

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 今季初、アカミミガメです。3歳くらいでしょうか

顔は出したものの、甲羅干しするほどでもなかったようで

池を覗いている間、ふらふら泳いでいました

長い眠りから覚めて、寝ぼけていたかもしれません

今日も暖かく、気の早い魚たちは産卵を始めています

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 オジロさんは女性のようで、お腹が大きいのがよくわかります

写真のように胸鰭も白いので解りやすい個体です

傷口からばい菌が入ったのでしょうか、右わき腹が白くなっています

治るといいですが

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 こちらは立派なオスのようです。5,60センチあるでしょう

こうやって草むらで背中を出しながら餌をてべていることがよくあります

殆ど胸鰭まで出ている時もあり、大きな魚になると見ごたえがあり

イルカのショーを思い出します

 産み落とされた卵も同じように食べてしまいます



 とても沢山雨が降ったので、かなり水かさがまして

池の西側のこの辺りにも沢山魚がやってきています

草むらへの産卵目的もあるのでしょうが

水かさが少ないとタイワンドジョウばかりで気持ち悪い眺めです 


 明後日にはまた寒くなるそうですが、この陽気に

どんどんウグイスの鳴き練習がにぎやかになってきました

ヨウムが思い出したように ホケキョ るのも近そうです


 3月3日、 オールバード300号 が届きました

お祝いに送らせてもらったカトさんちの

マキエゴシキ、オレンジシナモンビセイ

アカクサオレンジイノ(表紙右下)の写真を載せていただきました

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カラー写真には日本スタイルカナリア会 第56回品評大会の

主席鳥たちが華やかに紹介されています

レギュラーのほかに

赤カナリヤが面白い理由、もう一つのジュウシマツ展、飼い鳥の歴史

コールダック飼育記など読み物も沢山

色とりどりの鳥の話の中に、編集部の間違い探しをする楽しみも

あり  かなあ??



陽気だねえ~~~

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 この冬一番に巣立った雛たちと両親(上の右向き2羽)です

よく揃って餌を拾っていますが、まだまだおねだりで

体の小さなお母さんはだいぶ疲れてきたようです

一番右が何度も載せている黄色い雛

左端は末っ子で、あまり私に警戒しません

時々履物をかじりにきます

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 指し餌雛もだいぶ一人で食べるようになりましたが

もっぱら軟らかい餌中心で、指し餌用の餌が暖かいうちに

一生懸命むさぼっています

雛用にヒマワリやエンバクを用意しますが大人が先に食べてしまい

雛たちは殻をしゃぶっています

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 指し餌雛のうち一番最初に生まれた個体。成長不良です

消化器に問題があるかもしれません、あまり長生きしないでしょう

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 同じ親に育てられた例の托卵雛(右)と実の両親です

すでに父親(中)より体が大きくなりました

上の成長不良が、親の育雛下手のせいではないことを証明してくれます

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 こちらは実の子供です。雛は私に向かってねだっているのですが

親はまだ雛の声を覚えていて、一生懸命はきもどしてやろうとしています

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お父さん、極めて子煩悩なのに、ごめんなさい

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 先週中ごろに親と離した雛です。2日後に雑居に移したところ

親が与える餌も私の指し餌も受け付けます

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 両親とも手乗りではありません

白い母親は、2年ほど前に一度卵塞を起こしたことがあり

HPの卵塞の話で私の手の中で無事に排卵した鳥です

あれ以来、信頼を得ているようであまり逃げません

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 新しい仲間が加わると、前からいた雛もなぜか興奮するようです

プラケースの右端はすでに10日くらいになる雛で

真ん中の雛が飛びたがっているのにつられて興奮しているようです

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白い子は他の鳥が飛ぶ姿を目の当たりにして、飛びたくてしょうがないのですが

踏ん切りがつきません。この翌日、初飛行で墜落していました



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春の陽気も手伝って、お腹がいっぱいになると寝ちゃいます

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春の陽気と言えば、池のコイも動き始めました

マガモより大きいです

このコイは尾が白いのでよく目立ちます

姿を確認できるようになって、10年くらいたちます


 アカミミガメの甲羅干しが去年は2月に見られたのですが、今年はまだ姿を現しません


裏の池は東西に長く、今、東側で工事をしているので

鳥たちは最近西側の家の裏あたりによく集まってきています

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バンはなん番かいるようで、鉢合せしてはけたたましい声で喧嘩しています

このペアには

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雛がいました

外敵が多いのかあまりこどもは育たないようです

この時は1羽だけしっかり両親についていました

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 カルガモは以外にも一番シャイで、密かに草陰から様子をうかがっていましたが

他の鳥たちが怖がらないので、1羽がやんわりと姿をあらわしました



 東大寺2月堂ではお水とりもはじまり

ウグイスも ケキョ と鳴き始めました


春近し


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